5分で上達!Webライティングが上手くなるスライド「Webライティング11のルール」

Webライティング11のルール

サイト制作にあたって、とっても大事だけどイマイチよく分からないWebライティング。コンテンツが今後はすごく重要と言われている昨今。サラッと読めてWebライティングのコツが掴めるスライドをご紹介。

現場が抱えるライティングの問題

Webサイトを構成しているものはテキストです。ですが、通常のWebサイト制作の進行の中に専任のライターがいる場合はほとんどないと言っていいと思います。

だからと言ってライティングはないがしろにできる部分ではありません。ライティングの精度いかんでコンバージョンが大きく変わることも少なくないからです。

みんながコピーライター主義

このスライドを作成した会社では、ディレクターだけではなく、そのプロジェクトに参加する全員がライティングの知識をしゅうとくするようにしているようです。

そうなると非常に強いチームになることは間違いないですね。だから、最近自社メディアを持ち、社員に記事を書かせるところが多いのかな?どうなんでしょう。

スライドはこちら

Webライティング11のルール

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スライドのはじめの方で触れていますが、このスライドは本質的なライター業(インタビューして記事として起こす)ためのものではなく、どちらかと言えばリライティングになります。

わかりやすくまとめられているので気になる方は是非どうぞ。

Webライティング11のルール

ABOUTこの記事をかいた人

Tetsu

都内で働くWebディレクター。ディレクターになる前は某アパレルブランドにて勤務。「なんとなくおもしろい」という理由でこの業界にいる。このブログもなんとなく続けてます。Twitterはやっていません。