iPhone・iPadアプリを超ダイレクトに宣伝する広告「AppyPaper」が面白いかも

AppyPaper

アプリを売り込むタイミングっていつがいいんでしょう?
アプリを使用するハード(iPhoneとかiPadとか)をプレゼントするときについでに紹介しといたら入れてくれるんじゃね?って考えの広告「AppyPaper」がユニークでしたので紹介。

iPhoneやiPadをプレゼントする包装用紙にアプリを掲載するという手法

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iPhoneやiPadなど、アプリを使用できるハードをプレゼントするときの包装用紙にアプリ広告を掲載しちゃうというスタイルみたい。

クリスマス限定の企画みたいで、配布する包装紙に掲載したいアプリの予約を同サイトで受け付けてます。

発送がすごくユニークですし、目新しさで話題も弾みそうです。プレゼントには盛り上がりって大事ですからね。

アプリアイコンのデザインが重要になってきますね。
「このアプリ、どんなんなんだろう?」で検索してもらえるように。

詳細は不明です。多分有料じゃないかな?

AppyPaper2

いやー、すごくいい笑顔ですね。

AppyPaper – App icons printed on gift wraps.

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ABOUTこの記事をかいた人

Tetsu

都内で働くWebディレクター。ディレクターになる前は某アパレルブランドにて勤務。「なんとなくおもしろい」という理由でこの業界にいる。このブログもなんとなく続けてます。Twitterはやっていません。